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英国ラブラドールレトリバー,繁殖,交配,子犬,販売,ラブラドールブリーダー,仔犬直販

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ラブラドールレトリバー 子犬情報

トップページ ≫ ラブラドールレトリバー仔犬情報             2017年4月21日更新

★仮予約について 
生まれる前からお問い合わせがあり、 生まれた時点で予約で埋まってしまう可能性がありますので
皆様に「仮予約」をお願いしております。
生後35日~45日の時期に仔犬を実際に、または、映像でご覧いただき、 家族に迎えていただくことが決まれば「本予約」です。 キャンセルも可能ですのでお気軽にお問合せください。  


★ 1才未満の仔犬ちゃんには『ペット保険』をお付けしております。

お引渡し日より45日間獣医代10万円までが無料になる動物保険に加入してお渡し致します。
マイクロチップ挿入が保険加入の条件となっておりますので こちらでマイクロチップを入れておくことをご了承ください。 (保険加入・マイクロチップ挿入費用は当方で負担いたします)




3月16日 生まれ  ラブラドール・レトリーバー


4月14日 撮影


母犬 マレ
誕生日 2017年3月16日 性別  No.302・303 女の子
父犬 チャンス
(JKC.CH)
 母犬 マレ
価格 45~50万円
お引き渡し
時期
5月4日(木)以降、お引き渡しが可能です。
価格に
含まれるもの
健康診断書
マイクロチップ挿入費用
45日獣医師費用無料保険付
諸費用 ワクチン接種費用 実費
ブリーダーより イエローカラーの仔犬ちゃんが生まれました。
ママのミルクをたくさん飲んで順調に成長しています。


1月31日 生まれ  ラブラドール・レトリーバー

4月5日 撮影


4月15日 撮影


2月28日 撮影(生後29日目)


2月6日 撮影
誕生日 2017年1月31日 性別  No.114 男の子
父犬 マイク (INT.CH)
 母犬 エミリー (JKC.CH)
価格 45万円
お引き渡し
時期
日時をご予約の上、いつでもお引渡し可能です。
価格に
含まれるもの
健康診断書
マイクロチップ挿入費用
45日獣医師費用無料保険付
諸費用 ワクチン接種費用 実費
ブリーダーより イエローカラーの仔犬ちゃんが生まれました。
ママのミルクをたくさん飲んで順調に成長しています。





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チョコレートカラー

ブリーダーより 仔犬をお探しの方は、お電話・メールにてお問い合わせください。



訓練済み犬  家庭犬訓練を終了したワンちゃんです。

ブリーダーより 訓練済み犬をお探しの方は、お電話・メールにてお問い合わせください。
ご希望をお伺いし、ご紹介させていただきます。



ドッグショーを楽しみたい方へ

ブリーダーより お電話・メールにてお問い合わせください。
カラーや性別などのご希望をお伺いし、ドッグショーもお楽しみいただける
厳選されたワンちゃんをご紹介させていただきます。



訓練済みのワンちゃんもお譲りできます。お気軽にお問い合わせください。

訓練済みのワンちゃんはこんなことが出来ます → 
訓練風景 

お問い合わせの際にご希望の性別やカラー等をお知らせください。
  


ブログでご覧いただけます。
トラッカーハウス ケネルの始まり
長年、警察犬訓練士として犬を見てきた私は、日本の家庭で良きパートナーとなれる大型犬は何かと考えていました。 そして、日本の住宅環境にもマッチし、温厚でコミュニケーション能力が高いラブラドールに魅力を感じ、ブリーディングを始めたのです。

アメリカでもイギリスでも最も飼育頭数が多く、愛されている犬種はラブラドールです。
 ボーイ
ラブラドールブリーディングの発展
まずは1990年に英国サイドロック犬舎から牡1頭と他犬舎より牝5頭を迎え入れました。
牡は英国最高峰Sandylands犬舎 ランサムサンディランド直子 サイドロックシマーリングサン(コールネーム ドニー)。
このラブラドールたちはみなとても温厚でクオリティーが高く、私の選択は正しかったのだと確信しました。

ドニーは英国ラブラドールとしての品位と気質を持ち合わせた本当に素晴らしい犬でした。そしてスタッドドッグとしても優秀でありました。当時日本に英国犬舎からトップレベルの犬が来ることなどはなく、日本中の多くのラブファンから愛され、数多くの優秀な子孫を残し日本のラブラドールのレベルの向上に貢献しました。

ドニー



ベン
 それからは毎年、世界最大のドッグショー クラフト展や、英国スペシャリティーショーへ出向き、ラブラドールレトリバーの研究に没頭しました。
本物のラブラドール、世界中の名犬・有名ケネルの犬を見ることで、ブリーダーとしての知識を養いました。 
 クラフト展
      
   パドックの様子     名犬が集まります。
 
ハーロンリバー ラブラドールRクラブ展(デトロイト)

ハーロンリバー ラブラドールRクラブ展(デトロイト)
英国・米国有名ケネルとの交流
犬舎訪問を数多く行い、名犬作出のブリーダーとの交流を深めました。
 ドニーのルーツである Sandylands、ボースゲート、Oakhouseオークハウス、カペーニー、ハルスモアー等の犬舎訪問を重ねました。
そのご縁もあり、その後も多くの英国ラブラドールを迎えることができたのです。こうしてドニーを始め私の手元には健全な本来のラブたちが集まりました。






Sandyland犬舎


BOOTHGATE犬舎


HALSHIMOOR犬舎



名犬 ウォルポと記念撮影
  イエロー・ブラック・チョコレート
当時、日本で初めてのイギリスチャンピオンを英国ノバクラフト犬舎より迎え入れることが出来ました。イギリスチャンピオン ノバクラフトグルーム(Black)<父犬E.Chサンディーランズジェントリー(Black)です。当初イエローが主だった当犬舎はこの犬を基にラブラドールの原点のカラーであるブラックのブリーディングにも力を入れ始めたのです。
グルーム
  アメリカで、英国血統のブリーデングをしているウィンドホール犬舎、ラバーライン犬舎からも迎え入れました。  
アメリカのケネルは
一般家庭に池を所有しています
  その後2頭目のイギリスチャンピオン 
E.Chシャロンズトレードマーク
(コールネーム エルビス)を迎え、Poolstedプールステッド、Rocheby(ロチェビー犬舎)の血液を導入しました。
エルビスは2003年のぺディグリーアワードの栄誉をいただきました。
 
エルビス
  前後して、良質なチョコレートラブのブリーディングを目的に、北欧フィンランドから犬を迎えました。そのなかでも Ch ロレショータンゴは、風格のある犬でした。  
タンゴ
クォリティーの高い繁殖を
現在はそれらの血統を受け継ぐ子、孫によって全てのカラーにおいてクオリティーの高いラブラドールをブリーディングしています。
 
  ドッグショーチャレンジ
ドッグショーにもチャレンジをしています。日本のラブラドールレトリーバーの犬質の向上のためにも世界で活躍するブリーダージャッジを日本に招いて審査をしていただくことを続けています。
 サラ


当ケネルで生まれたサラは、本場イギリスへ送り本場英国のドッグショーに2年間出場をし、2リーザーブCCを獲得しました。
日本生まれの犬では初めてのタイトルです。
 メイプル


英国のブリーダージャッジをお招きして、日本で開催されたラブラドールレトリバー単犬種展において、BISSを2回獲得。
本場英国ブリーダージャッジも認めた健全で美しい犬です。
また、FCIアジアインター展でグループファストの賞歴を持つ数少ない名犬です。
直子や孫たちの多数がJKCのドッグショーチャンピオンになっています。
キング


JKCショーチャンピオン
2011年岐阜ラブラドール単犬種展にて
頂点を極めた犬です。
キングの父犬エディは英国シャロンズ犬舎からの輸入犬でJKC.CHです。

直娘のGRIMHILD OF TRACKER HOUSE JP(華)は2014年FCI近畿インター(単独システム)パピークラスにてBOB GⅠを獲得しました。
直子のマイクは2015年FCI神奈川インターナショナルドッグショーにてBOBを獲得しました。
 

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